1. TOP
  2. 地域から物件を探す
  3. 菊池市・阿蘇市・合志市・菊池郡・阿蘇郡

菊池市・阿蘇市・合志市・菊池郡・阿蘇郡の不動産物件情報

菊池市・阿蘇市・合志市・菊池郡・阿蘇郡周辺の不動産会社

阿蘇・菊池周辺の不動産会社を検索できます。

不動産会社検索はこちらから

菊池市・阿蘇市・合志市・菊池郡・阿蘇郡の紹介

菊池市(きくちし)

菊池市は、2005年3月22日に旧菊池市、七城町、旭志村、泗水町が合併してできた「豊かな水と緑、光あふれる田園文化のまち」です。 熊本県北東部に位置し、東部は阿蘇地域、南部は菊池南部地域(大津町、合志町、西合志町)、西部は山鹿鹿本地域、 北部は大分県日田地方にそれぞれ接しており、形状は扇形をなしています。 地勢は、北部の八方ヶ岳から東部の阿蘇外輪山の鞍岳まで山岳が連なっており、地域の大半を森林が占めています。 それら山岳からの豊富な水が菊池川本流をはじめとして迫間川、河原川、合志川に流れており、菊池平野を潤し、肥沃な土地を形成しています。 緑豊かな自然とともに、古い歴史、伝統、文化を誇る都市です。

阿蘇市(あそし)

阿蘇市は、熊本県東北部、熊本市から約50kmの九州山地内に位置し、市域東部と北西部で大分県に接しています。 2005年2月に旧阿蘇郡一の宮町・同阿蘇町・同波野村が合併し発足しました。
九州のほぼ中央に位置し、阿蘇五岳を中心とする活火山、世界最大級のカルデラ、広大な草原を有しています。 1934年に阿蘇くじゅう国立公園に指定された、県内を代表するリゾート地です。

合志市(こうしし)

合志市は、熊本市北東部に位置する、総面積53.17平方kmの、工業・農業のバランスがとれたまちです。 国・県の先進的な研究機関が集積し、上下水道などの生活基盤も整備され、県内トップクラスの職住環境を備えておます。
住宅地・商業地は、国道・県道や熊本電鉄沿線に形成されています。 また熊本市に隣接した南西部一帯に新市街地を形成しており、熊本市のベッドタウンとして人口は増加傾向にあります。
北部地域は阿蘇の火山灰が降り積んだ黒ボクと呼ばれる火山灰性腐植土に覆われた広大な農地が広がり、県内有数の穀倉地帯となっています。

菊池郡 大津町(きくちぐん おおづまち)

大津町は、阿蘇山との中間に位置しており、別府・阿蘇・雲仙などの国際観光ルートの路線上にあります。
阿蘇外輪山西部に連なる広大な森林、原野地帯とそれよりゆるやかな傾斜をなして広がる北部畑地帯、 阿蘇山を源として東西に貫流する白川の豊かな流れによって南部平野は肥沃な水田地帯を形成しています。
熊本空港、九州縦貫自動車道熊本ICを近くに擁する交通条件に恵まれた田園産業都市です。 人口は3万人を突破し、近年ますます増加を続けています。 四季折々の自然の風景、人々の暮らしの風景、産業の進展、インフラの整備など、バランス良く調和し発展を続けています。
1960年代には一時的に人口が減少しましたが、その後は熊本市のベッドタウンとして、また本田技研工業熊本製作所の企業城下町として人口が増加しています。

菊池郡 菊陽町(きくちぐん きくようまち)

菊陽町は、九州の中核都市である熊本市の北東部に位置し、雄大な阿蘇に源を発した一級河川・白川中流域の平坦地にあり、 総面積37.57平方km。近年、熊本市のベッドタウン化が進み、 人口の伸び率が県内トップクラスとなっている人口34,000人の都市化が進展している町です。

阿蘇郡 南小国町(あそぐん みなみおぐにまち)

南小国町は九州の中央部、熊本県の東北部に位置しております。 地形は阿蘇外輪山、九重連山の標高430mから945mにありまして起伏が激しく、一部は阿蘇くじゅう国立公園に属します。
その中を筑後川の源流として大小7つの川が北へ流れます。総面積115.86平方kmの85%が山林原野で占められ、 緑と水のきれいな観光と農林業を主産業とする人口約5,000人の純農村です。
農林業を主産業としていますが、近年は黒川温泉をはじめ人気の温泉地があることで知られています。 また、「熊本緑の百景」第1位に選ばれた瀬の本高原などの自然景観も美しく、多くのアウトドアファンが訪れています。

阿蘇郡 小国町(あそぐん おぐにまち)

小国町は、九州のほぼ中央、熊本県の最北端、阿蘇外輪山の外側にあり筑後川の上流に位置しています。
東西北部を大分県、南部を南小国町と隣接し、東西18km南北11km総面積136.72平方kmで総面積の74%は山林が占めた農山村地域です。自然は九州山脈の屋根に位置しているため変化がはげしく、夏は涼しく冬は厳しい高冷地帯(平均気温13度)であり、 雨も多く年間降雨量は2,300mm、多雨多湿で森林の成育に適しています。

阿蘇郡 産山村(あそぐん うぶやまむら)

産山村は、九州のほぼ中央部にあたり、世界一の複式火山(カルデラ)である阿蘇山や、九州の屋根といわれる九重火山群及び祖母山に囲まれています。
熊本県の最北東端で大分県との県境に位置し、東・南部を大分県竹田市、北西部を阿蘇郡南小国町、西・南部を阿蘇市にそれぞれ接しています。
また、久住・阿蘇・祖母の三山を一望できることから、徳富蘇峰(明治の文豪)が、一覧三山台と称したほど、景観に恵まれた地でもあります。

産山村ロゴ

【産山村】 http://www.ubuyama-v.jp/

阿蘇郡 高森町(あそぐん たかもりまち)

高森町は、南阿蘇、阿蘇山の南東部に位置しています。 根子岳の雄大な眺めは、くまもと自然百景第1位に選ばれています。
また、野の花の群生地として知られ、阿蘇の野草を集め、四季折々に花を楽しめる野草園や高森峠の6,000本の桜など自然あふれる町です。
代表的な観光施設として高森湧水トンネル公園をはじめ、高森温泉館、休暇村南阿蘇などを有しており、県内外から年間125万人の観光客が訪れています。

阿蘇郡 西原村(あそぐん にしはらむら)

西原村は、熊本市から東へ約20km、熊本都市圏と阿蘇カルデラ(南郷谷)の間にあります。
阿蘇外輪山の西麓に位置し、原野と森林が多い緑豊かな村です。
村の中心は熊本市や熊本空港に近い西北部にあり、人口は微増傾向にあります。熊本市から一番近い村であり、南阿蘇観光の玄関口でもあります。

阿蘇郡 南阿蘇村(あそぐん みなみあそむら)

南阿蘇村は、平成17年2月13日、阿蘇郡白水村、久木野村、長陽村の3村合併により誕生しました。
本村は「阿蘇くじゅう国立公園」阿蘇カルデラの南に位置し、雄大な南阿蘇の山と緑、そして「日本名水百選」に選定されている白川水源などに象徴される豊かな自然環境に恵まれ、また、数多くの歴史ある温泉を擁した村です。

ページトップへ